2004年10月07日
あとがきも入稿!
昨日、編集の方とメールでまえがきのやりとりをしていました。
かなり、気に入った前書きができたのですが、編集の方曰く、
「本文がやさしい感じなので、まえがきは、もっと派手にいきましょう」
とのこと。
・・・派手に・・・?
一度派手したつもりで書き直したらNG が出てしまった(ToT)
ん・・・
神田さんの本や、西田さんの本、その他いろいろな人の本の前書きを読み返して、
再度書き直し。これでまえがき5度目の全書き直し(^^ゞ
で、なんとか終わったら、そのままの勢いでなんとあとがきまで書いてしまったのでした。
こちらは有無を言わさず入稿(^^ゞ
今日、再校が上がってくる予定なのですが、どうなることやら。
脚注も20個近く書けました。
さあ、いよいよフィニッシュです!
かなり、気に入った前書きができたのですが、編集の方曰く、
「本文がやさしい感じなので、まえがきは、もっと派手にいきましょう」
とのこと。
・・・派手に・・・?
一度派手したつもりで書き直したらNG が出てしまった(ToT)
ん・・・
神田さんの本や、西田さんの本、その他いろいろな人の本の前書きを読み返して、
再度書き直し。これでまえがき5度目の全書き直し(^^ゞ
で、なんとか終わったら、そのままの勢いでなんとあとがきまで書いてしまったのでした。
こちらは有無を言わさず入稿(^^ゞ
今日、再校が上がってくる予定なのですが、どうなることやら。
脚注も20個近く書けました。
さあ、いよいよフィニッシュです!
2004年10月06日
前書き完成!
今朝、やっと前書きが書き上がりました。
数日悩み抜いたのですが、昨晩「あっ」とひらめきました。
今回は、電車の中でした。あ、違った、やっぱり車の中だった。
水上は困ったときは車の中で、が定番になりつつあります。
友人のアドバイスによると、
「前書き、あとがきはディズニーランドのアーケード。
これからワクワク、ドキドキを演出できたらよいね」
とのこと。
自分としては、なかなかのできばえだと思います。
3回書き直しました。
あとは、あとがきです。
それと、脚注。
今週中には発想法の原稿も書かないと!
たっのしいな〜(^O^)
ちょっとキレぎみです(^^ゞ
数日悩み抜いたのですが、昨晩「あっ」とひらめきました。
今回は、電車の中でした。あ、違った、やっぱり車の中だった。
水上は困ったときは車の中で、が定番になりつつあります。
友人のアドバイスによると、
「前書き、あとがきはディズニーランドのアーケード。
これからワクワク、ドキドキを演出できたらよいね」
とのこと。
自分としては、なかなかのできばえだと思います。
3回書き直しました。
あとは、あとがきです。
それと、脚注。
今週中には発想法の原稿も書かないと!
たっのしいな〜(^O^)
ちょっとキレぎみです(^^ゞ
2004年10月05日
まえがき
現在、前書きを書いています。
前書きは、「教わる技術」のきっかけを書いていこうと思っています。
「教わる技術」とはそもそもどのような背景で誕生したのか?
どんな人に「教わる技術」を伝えたいのか?
そんなことを伝えられれば良いな、と思います。
あとは、あとがきですね。
あとがきは、8月4日の単独セミナーでの
すばらしい質疑応答を1〜2例掲載しようと思っております。
「教わる技術」1冊自体がセミナーになっている、そんな構成を
感じてもらえるとうれしいな。
それができると、再校を待って、脚注を入れます。
昨日、編集の方と話した段階では、10月21日に発刊がずれそう。
それって、下旬じゃん(ToT)
16日のイベントに間に合わなかったのがかなりショック。
なんとか、21日には本が出るといいなあ。
と、しまった〜!
今月上旬に「教わる技術」の発想法をネットショップマーケティングマガジンに
掲載するんだった!
原稿まだなんにも書いてないぞ!
やばし!
前書きは、「教わる技術」のきっかけを書いていこうと思っています。
「教わる技術」とはそもそもどのような背景で誕生したのか?
どんな人に「教わる技術」を伝えたいのか?
そんなことを伝えられれば良いな、と思います。
あとは、あとがきですね。
あとがきは、8月4日の単独セミナーでの
すばらしい質疑応答を1〜2例掲載しようと思っております。
「教わる技術」1冊自体がセミナーになっている、そんな構成を
感じてもらえるとうれしいな。
それができると、再校を待って、脚注を入れます。
昨日、編集の方と話した段階では、10月21日に発刊がずれそう。
それって、下旬じゃん(ToT)
16日のイベントに間に合わなかったのがかなりショック。
なんとか、21日には本が出るといいなあ。
と、しまった〜!
今月上旬に「教わる技術」の発想法をネットショップマーケティングマガジンに
掲載するんだった!
原稿まだなんにも書いてないぞ!
やばし!
2004年10月04日
本当にたいへんだった初校。
初校でこれほど「たいへんさ」をあじわうとは思いませんでした。
ちょっとへんな表現ですが、ほんとうにたいへんだったんです。
火曜日の夜に校正を受け取り、内容についての打ち合わせをして、
木曜日〜金曜日に戻す。
仕事のスケジュール的にみてもかなりタイトだったので、
とにかく朝やることにしました。
水曜日の朝、6時に起きて、9時頃まで、それから通常業務をこなし、
本来夜までかかってしまう予定の作業を3時半までに終わらせ、そこからは
ひたすら書き直しと、加筆、修正、構成変更についやしました。
帰宅は深夜の4時。
翌朝7時半に起床。
朝、編集の方に連絡をとり、今日受け渡しをお願いしました。
待ち合わせの午後1時までの間、通常業務の合間に1項目まるまる書き直し。
なんとかぎりぎり間に合いました。
本来であれば、金曜日までに入れればよかったのですが、そのあとの仕事のスケジュールを
考えると、このタイミングでしか作業ができなかったのです。
なんとか強引に終わらせました。
とくに大変だったのが、構成。
原稿の入稿時に、結構パラパラと入れてしまい、111項目中、90項目で一度
、そのあと15項目、そして5項目、最後に追加で3項目。
最初に出した構成表に入っていない項目まで入稿してしまったのです。
そのため、初校の段階では、かなり当初の意図とは違った構成であがってきてしまい、
また、後半に入れた項目が入っていなかったりと、かなり混乱していました。
そもそも、今回は、とにかく項目の内容を重視して書き進めていたので、
文字数も構成も、もちろん章立ても一切無視して、書き出してしまいました。
文字数にいたっては、このブログでも書いた通り、最初の5項目で
1000文字だとおもっていたら600文字ぐらいにしかなっておらず、
そこからいきなり躓いた形になってしまいました。
現在2作目の企画中なのですが、「教わる技術」で学んだことをすべて使って
もっと効率的に書いていこうと思いました。
本日〜明日、再校正が上がってきます。
ここで、本文がオッケーだったら、まえがきとあとがきを付けて、
さらに脚注原稿を書いて、図説の指示を出して、終わりです。
・・・って、まだまだあるな(^^ゞ
あ、ところで、メルマガはじめます。
よろしかったら、登録お願いしますね。
http://www.p-factory.co.jp/osowaru/
ちょっとへんな表現ですが、ほんとうにたいへんだったんです。
火曜日の夜に校正を受け取り、内容についての打ち合わせをして、
木曜日〜金曜日に戻す。
仕事のスケジュール的にみてもかなりタイトだったので、
とにかく朝やることにしました。
水曜日の朝、6時に起きて、9時頃まで、それから通常業務をこなし、
本来夜までかかってしまう予定の作業を3時半までに終わらせ、そこからは
ひたすら書き直しと、加筆、修正、構成変更についやしました。
帰宅は深夜の4時。
翌朝7時半に起床。
朝、編集の方に連絡をとり、今日受け渡しをお願いしました。
待ち合わせの午後1時までの間、通常業務の合間に1項目まるまる書き直し。
なんとかぎりぎり間に合いました。
本来であれば、金曜日までに入れればよかったのですが、そのあとの仕事のスケジュールを
考えると、このタイミングでしか作業ができなかったのです。
なんとか強引に終わらせました。
とくに大変だったのが、構成。
原稿の入稿時に、結構パラパラと入れてしまい、111項目中、90項目で一度
、そのあと15項目、そして5項目、最後に追加で3項目。
最初に出した構成表に入っていない項目まで入稿してしまったのです。
そのため、初校の段階では、かなり当初の意図とは違った構成であがってきてしまい、
また、後半に入れた項目が入っていなかったりと、かなり混乱していました。
そもそも、今回は、とにかく項目の内容を重視して書き進めていたので、
文字数も構成も、もちろん章立ても一切無視して、書き出してしまいました。
文字数にいたっては、このブログでも書いた通り、最初の5項目で
1000文字だとおもっていたら600文字ぐらいにしかなっておらず、
そこからいきなり躓いた形になってしまいました。
現在2作目の企画中なのですが、「教わる技術」で学んだことをすべて使って
もっと効率的に書いていこうと思いました。
本日〜明日、再校正が上がってきます。
ここで、本文がオッケーだったら、まえがきとあとがきを付けて、
さらに脚注原稿を書いて、図説の指示を出して、終わりです。
・・・って、まだまだあるな(^^ゞ
あ、ところで、メルマガはじめます。
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2004年09月29日
デザインかっこいい!
昨晩、初校があがってきました!
表紙もラフがあがってきました。
表紙は有名なデザイナーさんが担当してくださっているそうで、
書体等、とってもかわいい(^^ゞすてきな仕上がりです。
本文もタイトルが見やすく、なかなかの出来。
目次、前書き、あとがきを抜いてもゲラで237ページもありました。
結構書いたな・・・。
で、校正作業なのですが、脚注、まえがき、あとがきも書くのですが、
構成がけっこうぐちゃぐちゃになっていて、
まとめあげる作業が発生しております。
これがしんどい!
しかも明日〜あさってまでに戻さないといけないので、
今晩がポイントっすね。
朝6時過ぎからやってますが、いっこうに終わる気配がない。
これで間に合うのか?水上。
10月19日の発刊はのばしたくないので、がんばりますぅ〜(・v・)
表紙もラフがあがってきました。
表紙は有名なデザイナーさんが担当してくださっているそうで、
書体等、とってもかわいい(^^ゞすてきな仕上がりです。
本文もタイトルが見やすく、なかなかの出来。
目次、前書き、あとがきを抜いてもゲラで237ページもありました。
結構書いたな・・・。
で、校正作業なのですが、脚注、まえがき、あとがきも書くのですが、
構成がけっこうぐちゃぐちゃになっていて、
まとめあげる作業が発生しております。
これがしんどい!
しかも明日〜あさってまでに戻さないといけないので、
今晩がポイントっすね。
朝6時過ぎからやってますが、いっこうに終わる気配がない。
これで間に合うのか?水上。
10月19日の発刊はのばしたくないので、がんばりますぅ〜(・v・)
2004年09月28日
本日デザインアップ!
やっとです。
本日夜、初校があがってきます。
具体的な本文レイアウトと表紙デザインが上がり、その打ち合わせです。
どんなデザインになっているのか、とっても楽しみです。
一人ビジネスの西田さんの新刊がとっても良いデザインなので、
期待大です。
でも、追加原稿が結構でそうです。
また、まえがき、あとがきもあります。
初校をなんと2日間で入れないといけないそうです。
とにかく張り切ってやっちゃります。
水上がこけなければ、10月19日発刊が決定しております。
あと3週間。
いよいよです。
本日夜、初校があがってきます。
具体的な本文レイアウトと表紙デザインが上がり、その打ち合わせです。
どんなデザインになっているのか、とっても楽しみです。
一人ビジネスの西田さんの新刊がとっても良いデザインなので、
期待大です。
でも、追加原稿が結構でそうです。
また、まえがき、あとがきもあります。
初校をなんと2日間で入れないといけないそうです。
とにかく張り切ってやっちゃります。
水上がこけなければ、10月19日発刊が決定しております。
あと3週間。
いよいよです。
2004年09月21日
ブログの位置づけ
「教わる技術」の内容とは直接関係ないんですが、
ブログって、どういうポジションなんでしょうね?
ポジションというのは、どういうことかというと、
公共性といいますか、たとえば、どんな言葉使いで書くのがいいのか?とか。
あとは、どこまで書くのがいいのか?
私の考えでは、「発信したい内容による」のではないか、と思っています。
あとは、「どんな人に読んでもらいたいか?もしくは読んでもらっているか?」だと思います。
私は、このブログは、「教わる技術」に興味をもった方、筆者の知り合い、
それから「教わる技術」のセミナーの参加者、といった方々に読んでもらっていると思っています。
そう思って書いています。
ですので、基本的には「教わる技術」と同様の文体で、書いています。
でも、最近いろいろなブログを見ていますが、結構派手に書いてる方もいらっしゃいますね。
「だれがみてようと関係ないぜ!俺は俺の考えを書く!」的な。
私はブログは、とても重要な情報発信のツールだと思っているので、
大切にしたいと考えています。
ですので、「教わる技術」のブログは「教わる技術」的なテイストになります。
でも、将来的に個人的な考えを発信していくところも作っていきたいな、と考えています。
10月上旬予定で私のサイトを開設する予定ですので、
そこでだらだらと、書くかもしれません。
たぶん、今週、「教わる技術」のレイアウトが出て参ります。
とっても楽しみですっ
ブログって、どういうポジションなんでしょうね?
ポジションというのは、どういうことかというと、
公共性といいますか、たとえば、どんな言葉使いで書くのがいいのか?とか。
あとは、どこまで書くのがいいのか?
私の考えでは、「発信したい内容による」のではないか、と思っています。
あとは、「どんな人に読んでもらいたいか?もしくは読んでもらっているか?」だと思います。
私は、このブログは、「教わる技術」に興味をもった方、筆者の知り合い、
それから「教わる技術」のセミナーの参加者、といった方々に読んでもらっていると思っています。
そう思って書いています。
ですので、基本的には「教わる技術」と同様の文体で、書いています。
でも、最近いろいろなブログを見ていますが、結構派手に書いてる方もいらっしゃいますね。
「だれがみてようと関係ないぜ!俺は俺の考えを書く!」的な。
私はブログは、とても重要な情報発信のツールだと思っているので、
大切にしたいと考えています。
ですので、「教わる技術」のブログは「教わる技術」的なテイストになります。
でも、将来的に個人的な考えを発信していくところも作っていきたいな、と考えています。
10月上旬予定で私のサイトを開設する予定ですので、
そこでだらだらと、書くかもしれません。
たぶん、今週、「教わる技術」のレイアウトが出て参ります。
とっても楽しみですっ
2004年09月16日
発想法をまとめることにしました。
これまで「教わる技術」をずっと書いてきましたが、
結果的に、「教わる技術」というのは、講師やメンターからの情報を
いかに活用して成果をだすか?という技術なのです。
つまり情報を活用して、成果を出すところまでが技術なんですね。
では「成果」とは何か?
それは「アイディア」を生み出すことだと思います。
つまり、発想すること。
情報と情報を結びつけて、新たなアイディアを生み出すことです。
そして、それを実行することです。
ということは、必然的に「発想法」に言及することになったのです。
しかし、「教わる技術」というテーマではかなり窮屈な感じがしますので、
このテーマは改めてまとめることにいたしました。
是非、ご期待くださいませ。
結果的に、「教わる技術」というのは、講師やメンターからの情報を
いかに活用して成果をだすか?という技術なのです。
つまり情報を活用して、成果を出すところまでが技術なんですね。
では「成果」とは何か?
それは「アイディア」を生み出すことだと思います。
つまり、発想すること。
情報と情報を結びつけて、新たなアイディアを生み出すことです。
そして、それを実行することです。
ということは、必然的に「発想法」に言及することになったのです。
しかし、「教わる技術」というテーマではかなり窮屈な感じがしますので、
このテーマは改めてまとめることにいたしました。
是非、ご期待くださいませ。
2004年09月15日
限界点
昨日、加筆、修正の原稿をいれました。
打ち合わせではもっと修正依頼があったのですが、
修正の必要を感じなくなってしまい、そのまま進めていただくことを
検討してもらうことにしました。
もう一つ、かなり限界点に達してしまった感があります。
5〜6項目もの新しい「教わる技術」を追加し、ストーリー部分を充実させ、
さらにストーリー部分の項目を新たに書きました。
結果的に非常によい仕上がりになりそうなのですが、
その他の修正については、今の時点ではどのようにしていくか未定です。
たぶんこのまま初校に突入して、その後検討することになりそうです。
ここまでくると、段々編集側の仕事のウエイトが増えてきます。
とにかく、「教わる技術」は現在の水上をほぼ出し切っています。
気分的には頭空っぽ状態です。
執筆中はどん欲に情報をほしがり、いままでにないハイペースで本を読んだり
していましたが、すこしペースを落としていこうと思います。
まあ、すぐに活字が欲しくなってくるとは思いますが(^^ゞ
打ち合わせではもっと修正依頼があったのですが、
修正の必要を感じなくなってしまい、そのまま進めていただくことを
検討してもらうことにしました。
もう一つ、かなり限界点に達してしまった感があります。
5〜6項目もの新しい「教わる技術」を追加し、ストーリー部分を充実させ、
さらにストーリー部分の項目を新たに書きました。
結果的に非常によい仕上がりになりそうなのですが、
その他の修正については、今の時点ではどのようにしていくか未定です。
たぶんこのまま初校に突入して、その後検討することになりそうです。
ここまでくると、段々編集側の仕事のウエイトが増えてきます。
とにかく、「教わる技術」は現在の水上をほぼ出し切っています。
気分的には頭空っぽ状態です。
執筆中はどん欲に情報をほしがり、いままでにないハイペースで本を読んだり
していましたが、すこしペースを落としていこうと思います。
まあ、すぐに活字が欲しくなってくるとは思いますが(^^ゞ
2004年09月14日
共通言語
最後の追い込み、現在先週末の打ち合わせを踏まえた原稿作業中です。
いくつかの項目をドッキングすることになり、新たにいくつか項目を
プラスすることになりました。
セミナーのたびに項目が増えていたのでラッキー。
今回は、「共通言語」について。
簡単にいってしまうと、よく使うことばをお互いに深く認識していると
良い、ということ。
これは、師弟関係でも、上司と部下の関係でも友人関係でもいえることです。
弊社で運営している紅茶のオンラインショップでのティーパーティでも
「紅茶」という共通のテーマで集まっているだけに、おひとりで参加されて
いる方同士や、違うグループの方々での交流がものすごいんです。
どんどんお友達を作っていきます。本当に楽しいパーティーです。
で、これのどこが「教わる技術」か、ともうしますと、
共通言語をもっていると共感値がアップして相互理解が深まる、ということです。
いくつかの項目をドッキングすることになり、新たにいくつか項目を
プラスすることになりました。
セミナーのたびに項目が増えていたのでラッキー。
今回は、「共通言語」について。
簡単にいってしまうと、よく使うことばをお互いに深く認識していると
良い、ということ。
これは、師弟関係でも、上司と部下の関係でも友人関係でもいえることです。
弊社で運営している紅茶のオンラインショップでのティーパーティでも
「紅茶」という共通のテーマで集まっているだけに、おひとりで参加されて
いる方同士や、違うグループの方々での交流がものすごいんです。
どんどんお友達を作っていきます。本当に楽しいパーティーです。
で、これのどこが「教わる技術」か、ともうしますと、
共通言語をもっていると共感値がアップして相互理解が深まる、ということです。
2004年09月13日
実践!「教わる技術」
9月11日(土)に、えとコミさんの本コース(合宿セミナー)で「教わる技術」を
お話させていただきました。
もう、かれこれ5〜6回セミナーを開催させていただいております。
同じ話をしていると飽きてしまうので、毎回新しいネタを仕込んでいくのですが、
今回は、秀逸!
江藤さんからのアドバイスにしがたって、考えを進めていったところ、
すばらしい項目が追加されました。
これも「教わる技術」のたまものです。
「教わる技術」上で「教わる技術」を実践しているぞ。
セミナーのあと、15時から編集の方と作業をされている方と3人でうち合わせ。
3時間以上にわたる打ち合わせ。
新しいコンテンツも入れていただくことが決まり、内容も充実(^O^)
ただ、書き直したり、修正を加えたりする箇所がいくつかあり、
早急にリライトすることに。
経験上、一度書いたもののリライトは難しいかも・・・。
でも、とにかく月曜〜火曜には入稿して、9月中旬には初校を出していただくことに。
9月いっぱいで校了、おそらく出版は10月中旬になる見込み。
また、少しずれてしまった(ToT)
まあ、しかたないですね。
同じ日に、この本のきっかけを作ってくださった西田さんの最終ゲラを
ご本人から見せていただきました。
なんだか自分のことのように嬉しい。
表紙もレイアウトもすっごくいい!
水上の本も期待できそうだ。
お話させていただきました。
もう、かれこれ5〜6回セミナーを開催させていただいております。
同じ話をしていると飽きてしまうので、毎回新しいネタを仕込んでいくのですが、
今回は、秀逸!
江藤さんからのアドバイスにしがたって、考えを進めていったところ、
すばらしい項目が追加されました。
これも「教わる技術」のたまものです。
「教わる技術」上で「教わる技術」を実践しているぞ。
セミナーのあと、15時から編集の方と作業をされている方と3人でうち合わせ。
3時間以上にわたる打ち合わせ。
新しいコンテンツも入れていただくことが決まり、内容も充実(^O^)
ただ、書き直したり、修正を加えたりする箇所がいくつかあり、
早急にリライトすることに。
経験上、一度書いたもののリライトは難しいかも・・・。
でも、とにかく月曜〜火曜には入稿して、9月中旬には初校を出していただくことに。
9月いっぱいで校了、おそらく出版は10月中旬になる見込み。
また、少しずれてしまった(ToT)
まあ、しかたないですね。
同じ日に、この本のきっかけを作ってくださった西田さんの最終ゲラを
ご本人から見せていただきました。
なんだか自分のことのように嬉しい。
表紙もレイアウトもすっごくいい!
水上の本も期待できそうだ。
2004年09月08日
やっぱり気に入らない。
自分の原稿を読み返したのですが、どうしても気に入らないところが
いくつかあり、今度の木曜日〜金曜日に初校があるのですが、
項目を差し替えようと思います。
最近は「発想法」をまとめているのですが、その発想法は、「教わる技術」が
あってこそ生きる、ということに気が付きました。
そこで、その発想法を活用する「教わる技術」といままでの項目の一部を
差し替えることを決意いたしました。
■問題意識のシールドを解除する。
内容は・・・こうご期待(^^ゞ
いくつかあり、今度の木曜日〜金曜日に初校があるのですが、
項目を差し替えようと思います。
最近は「発想法」をまとめているのですが、その発想法は、「教わる技術」が
あってこそ生きる、ということに気が付きました。
そこで、その発想法を活用する「教わる技術」といままでの項目の一部を
差し替えることを決意いたしました。
■問題意識のシールドを解除する。
内容は・・・こうご期待(^^ゞ
2004年09月06日
ですます調について。
「教わる技術」は、いわゆる「ですます調」で書きました。
これは、水上の尊敬している船井幸雄先生の影響です。
先生は、通常の経営書は、「だ、である調」で書かれていますが、
人間の根元について言及している著作については、ほぼ「ですます調」で書かれています。
それが水上にはとても読みやすく、とっつきやすかったのです。
また、本の内容からもやさしい文体にしたいと思い、
ですます調にしました。
この日記もほぼ、ですます調ですが、たまに思いついたままを書くときには
ぐちゃぐちゃになっていることがあります。
体裁はひどいですが、結構その方が気持ちが伝わっていることがあり、
書き手としては、少し迷うところではあります。
水上は、これからも原稿を書くときや、本を執筆するときにも
基本は「ですます調」でいくとおもいますが、
話言葉、でいってもいいかな?ともおもっています。
いろいろ書いていって、内容によって使い分ける、というのがよさそうです。
先週、編集の方とその辺の話になったので、ちょっと書いてみました。
これは、水上の尊敬している船井幸雄先生の影響です。
先生は、通常の経営書は、「だ、である調」で書かれていますが、
人間の根元について言及している著作については、ほぼ「ですます調」で書かれています。
それが水上にはとても読みやすく、とっつきやすかったのです。
また、本の内容からもやさしい文体にしたいと思い、
ですます調にしました。
この日記もほぼ、ですます調ですが、たまに思いついたままを書くときには
ぐちゃぐちゃになっていることがあります。
体裁はひどいですが、結構その方が気持ちが伝わっていることがあり、
書き手としては、少し迷うところではあります。
水上は、これからも原稿を書くときや、本を執筆するときにも
基本は「ですます調」でいくとおもいますが、
話言葉、でいってもいいかな?ともおもっています。
いろいろ書いていって、内容によって使い分ける、というのがよさそうです。
先週、編集の方とその辺の話になったので、ちょっと書いてみました。
2004年09月02日
頷く技術
8月4日の「教わる技術」セミナーでビデオを担当してくださった
ウォンツという会社の鈴木さんという方がいらっしゃいます。
(彼は、カラオケでピストルズとか歌っちゃう、とても楽しい方です)
鈴木さんは、ビデオ撮影中、ずっと水上のことを見ていてくださり、
話の途中途中で「うんうん」とか「そうそう」とか頻繁に頷いて(うなづいて)くださいました。
それがとっても励みになり、乗ることができたので、感謝の気持ちを伝えました。
で、先週のセミナーには今度は受講生として参加しており、水上が30〜40分ほど
話したのですが、そのときも「うんうん」とか「そうそう」とか頷いていました。
「あれ?あのときは水上を乗せるためにやっていたんじゃないの?」と聞いたら、
「いや、これ家系なんです。つまり遺伝ってやつです」
と。
ああ、自然に頷いてるんだ。
これって、絶対に有効だよな〜、これも「教わる技術」だと思うぞ。
機会があったら、ほんっと、鈴木さんの前でお話することをおすすめします。
セミナーだと特に気分いいんですよ。
相手を乗せることも重要ですよね。
ウォンツという会社の鈴木さんという方がいらっしゃいます。
(彼は、カラオケでピストルズとか歌っちゃう、とても楽しい方です)
鈴木さんは、ビデオ撮影中、ずっと水上のことを見ていてくださり、
話の途中途中で「うんうん」とか「そうそう」とか頻繁に頷いて(うなづいて)くださいました。
それがとっても励みになり、乗ることができたので、感謝の気持ちを伝えました。
で、先週のセミナーには今度は受講生として参加しており、水上が30〜40分ほど
話したのですが、そのときも「うんうん」とか「そうそう」とか頷いていました。
「あれ?あのときは水上を乗せるためにやっていたんじゃないの?」と聞いたら、
「いや、これ家系なんです。つまり遺伝ってやつです」
と。
ああ、自然に頷いてるんだ。
これって、絶対に有効だよな〜、これも「教わる技術」だと思うぞ。
機会があったら、ほんっと、鈴木さんの前でお話することをおすすめします。
セミナーだと特に気分いいんですよ。
相手を乗せることも重要ですよね。
2004年09月01日
とにかく「正面突破」で
昨日も(正確には今朝)朝の4時過ぎに帰宅。
家族が朝だと思って起きたそうです。
まあ、朝なんですけど(^^ゞ
ちょっと遅くなりましたが、8時過ぎには起床してオフィスへ。
今週は一度も電車のある時間に帰れなかった。
もろもろが同時に重なっています。
優先順位で、ということなのですが、全部がかなり急ぎ系の仕事で。
とにかく、そのなかでもそれこそ分単位で急ぎのものからこなしていきます。
周りの方をみてもみなさんとてもお忙しそうです。
自分だけではない、そう考えただけでも少し落ち着きます。
とにかく「正面突破」でやっていきます。
避けたり、後回しにしたり、手を抜いたり、そういうことは一切無し。
決断する案件は、すべて即決。
なんだか、「教わる技術」が自分へのメッセージのような気がしている今日このごろです。
家族が朝だと思って起きたそうです。
まあ、朝なんですけど(^^ゞ
ちょっと遅くなりましたが、8時過ぎには起床してオフィスへ。
今週は一度も電車のある時間に帰れなかった。
もろもろが同時に重なっています。
優先順位で、ということなのですが、全部がかなり急ぎ系の仕事で。
とにかく、そのなかでもそれこそ分単位で急ぎのものからこなしていきます。
周りの方をみてもみなさんとてもお忙しそうです。
自分だけではない、そう考えただけでも少し落ち着きます。
とにかく「正面突破」でやっていきます。
避けたり、後回しにしたり、手を抜いたり、そういうことは一切無し。
決断する案件は、すべて即決。
なんだか、「教わる技術」が自分へのメッセージのような気がしている今日このごろです。
2004年08月31日
すべてが「教わる技術」
昨日、数名の方にメールでアドバイスをさせていただきました。
どちらのアドバイスも一生懸命にさせていただきましたが、
なんと、そのアドバイスすべてで「教わる技術」の新しいネタが出現したのです。
「教わる技術」をガイドにアドバイスしていたのですが、
気がつくと実にすばらしい「教わる技術」が。
どちらもメールだったりチャットだったりで、きちんとログが残っており、
まとめていけば新しい項目が(^O^)
・・・でも、増やせないからな・・・(^^ゞ
初校で、付け加えちゃおうかな・・・(^O^)
やっぱりだめだろうな・・・。
とにかく書いておこうっと。
まあこれから、脚注や、まえがき、あとがきが待っているので、
来週、再来週が山場なのですが。
今日、明日とウェブデザインの仕事も入っておりますし、マガジンのレイアウトも
遅れ気味だし・・・よっしゃ!やったるぜ〜(^O^)←から元気(^^ゞ
どちらのアドバイスも一生懸命にさせていただきましたが、
なんと、そのアドバイスすべてで「教わる技術」の新しいネタが出現したのです。
「教わる技術」をガイドにアドバイスしていたのですが、
気がつくと実にすばらしい「教わる技術」が。
どちらもメールだったりチャットだったりで、きちんとログが残っており、
まとめていけば新しい項目が(^O^)
・・・でも、増やせないからな・・・(^^ゞ
初校で、付け加えちゃおうかな・・・(^O^)
やっぱりだめだろうな・・・。
とにかく書いておこうっと。
まあこれから、脚注や、まえがき、あとがきが待っているので、
来週、再来週が山場なのですが。
今日、明日とウェブデザインの仕事も入っておりますし、マガジンのレイアウトも
遅れ気味だし・・・よっしゃ!やったるぜ〜(^O^)←から元気(^^ゞ
2004年08月30日
28日のセミナー
28日に起業家向けの2日間のセミナーがあり、そのはじめに30〜40分「教わる技術」を
お話させていただきました。
今回はコンパクトサイズですので、「覚悟」「依存」「弟子入り」「知るということ」を
中心にお話させていただきました。
いつもは「白いカラスの話」をさせていただくのですが、
今回は進化バージョンで「黒いカモメ」です・・・とお話したら
一部の方に大受けしました(^^ゞ
内輪受けだよな・・・一応説明したんですけど、こういうネタは慎まないと(^^ゞ
今回の新しい項目としては「発想の呼び水」という概念が登場しました。
この項目を新しく「教わる技術」に加えるか、他の項目の補足とするか?
ちょっと考え中です。
「教わる技術」、今週いよいよラフがあがってくるそうです。
お話させていただきました。
今回はコンパクトサイズですので、「覚悟」「依存」「弟子入り」「知るということ」を
中心にお話させていただきました。
いつもは「白いカラスの話」をさせていただくのですが、
今回は進化バージョンで「黒いカモメ」です・・・とお話したら
一部の方に大受けしました(^^ゞ
内輪受けだよな・・・一応説明したんですけど、こういうネタは慎まないと(^^ゞ
今回の新しい項目としては「発想の呼び水」という概念が登場しました。
この項目を新しく「教わる技術」に加えるか、他の項目の補足とするか?
ちょっと考え中です。
「教わる技術」、今週いよいよラフがあがってくるそうです。
2004年08月27日
いよいよレイアウト作業開始。
編集の方から連絡がきました。
いよいよレイアウト作業にはいるとのこと。
来週中にラフを見ながら打ち合わせをして、脚注等入れ、9月2週目にゲラが上がるらしい。
それで校正を行い、加筆修正等を経て印刷に回る、という段取り。
発刊は10月上旬に決定。9月は本がいっぱいでるので、埋もれさせないため、らしい。
「111項目を112とか113にしてもいいっすか?」との問いかけには
「200とかに増えるのだったらともかく、ゾロ目でいきましょう」とのこと。
でもどうしても加えたい項目が。
内容的にどこかの項目に追加するか、既存の項目をどれか合体させて追加するか、
いずれにしてもページがふえそう。
執筆中に「教わる技術」関連のセミナー・イベントがすでに2回。小さなセミナーが2回。
もう4回も人前で話している。明日も午前中に3〜40分程度話てきます。
来月もいまのところ2回あります。
10月も、11月も予定が入っています。
今後は、「教わる技術」をベースにもうちょっと起業や販売戦略サイドの
内容にも変化させていきたいと思っています。
「なんとなく起業」の実践家として、またネットショップの運営者・営業大好き人間として。
昨日は友人と久々に深酒。
入稿のお祝いだって。彼には本当に今回お世話になりました。
いいところでピンポイントのアドバイスをくれます。
彼はすでに専門書分野では大御所の作家でもあります。
彼と本についての話しができることは水上にとって本当に嬉しいことです。
いまふと思ったのですが、水上は彼をいつも目標にしているような気がします。
彼のほうが全然レベルは上なんですけどね。ジャンルも違うけど。
常に彼は水上の前を行っています。差が縮まる時はくるのでしょうか?
まあ、地道にやっていきます。
いよいよレイアウト作業にはいるとのこと。
来週中にラフを見ながら打ち合わせをして、脚注等入れ、9月2週目にゲラが上がるらしい。
それで校正を行い、加筆修正等を経て印刷に回る、という段取り。
発刊は10月上旬に決定。9月は本がいっぱいでるので、埋もれさせないため、らしい。
「111項目を112とか113にしてもいいっすか?」との問いかけには
「200とかに増えるのだったらともかく、ゾロ目でいきましょう」とのこと。
でもどうしても加えたい項目が。
内容的にどこかの項目に追加するか、既存の項目をどれか合体させて追加するか、
いずれにしてもページがふえそう。
執筆中に「教わる技術」関連のセミナー・イベントがすでに2回。小さなセミナーが2回。
もう4回も人前で話している。明日も午前中に3〜40分程度話てきます。
来月もいまのところ2回あります。
10月も、11月も予定が入っています。
今後は、「教わる技術」をベースにもうちょっと起業や販売戦略サイドの
内容にも変化させていきたいと思っています。
「なんとなく起業」の実践家として、またネットショップの運営者・営業大好き人間として。
昨日は友人と久々に深酒。
入稿のお祝いだって。彼には本当に今回お世話になりました。
いいところでピンポイントのアドバイスをくれます。
彼はすでに専門書分野では大御所の作家でもあります。
彼と本についての話しができることは水上にとって本当に嬉しいことです。
いまふと思ったのですが、水上は彼をいつも目標にしているような気がします。
彼のほうが全然レベルは上なんですけどね。ジャンルも違うけど。
常に彼は水上の前を行っています。差が縮まる時はくるのでしょうか?
まあ、地道にやっていきます。
2004年08月26日
スーパーおせっかいになってやる!
「教わる技術」を書いていて、「教わる技術」のセミナーを開催させていただいていて、
ふと思うことがあります。
このコンテンツってめっちゃくちゃ「おせっかい」なのでは?
水上は長男で下に妹が2人います。
小さいときから世話好きで面倒見がよかったように思います。
小学校のときも、学級委員とかなっちゃって、いじめの問題とかに
正面から向き合ったり、先生から相談されたりしていました。
そうなんです。いま思い出しました。
水上って、昔からそうだったんです。
先日も、トークセッションのあと、ご相談をお受けして夜中の3時まで
話し込んじゃいました。
そう!
水上は「おせっかい」なんです!
だったら、究極の「おせっかい」を目指します!
水上のUSPが決まりました!
(USP=ユニーク・セリング・プロポジション)
「スーパーおせっかい」
「教わる技術」、項目増殖中です(^^ゞ
ふと思うことがあります。
このコンテンツってめっちゃくちゃ「おせっかい」なのでは?
水上は長男で下に妹が2人います。
小さいときから世話好きで面倒見がよかったように思います。
小学校のときも、学級委員とかなっちゃって、いじめの問題とかに
正面から向き合ったり、先生から相談されたりしていました。
そうなんです。いま思い出しました。
水上って、昔からそうだったんです。
先日も、トークセッションのあと、ご相談をお受けして夜中の3時まで
話し込んじゃいました。
そう!
水上は「おせっかい」なんです!
だったら、究極の「おせっかい」を目指します!
水上のUSPが決まりました!
(USP=ユニーク・セリング・プロポジション)
「スーパーおせっかい」
「教わる技術」、項目増殖中です(^^ゞ
2004年08月25日
スタッフに教えていて「教わる技術」を発見する。
今朝、スタッフとメッセンジャーで会議をしていたとき。
水上:この商品の販促、なにかアイディアある?
スタッフ(以下ST):今のところ思いつきません。考えてみます。
水上:すぐに思いつかないのは、当たり前なのです。なんかひねりだすの。
ST:はい。
水上:スピードが大切なの。
「教わる技術」でも書いてるけど、スピードが大切なの。
左脳で考えてちゃだめ。
ST:了解っす。
水上:インスピレーション脳で考えるの。
イメージ得意でしょ?
なんていう会話をしながら、発想方法についていろいろ話していたら、
またまた重要なことに思い至りました。
さっそく項目に追加することとします。
111項目より増えている今日このごろです(^^ゞ
初稿がちょっと心配です。
水上:この商品の販促、なにかアイディアある?
スタッフ(以下ST):今のところ思いつきません。考えてみます。
水上:すぐに思いつかないのは、当たり前なのです。なんかひねりだすの。
ST:はい。
水上:スピードが大切なの。
「教わる技術」でも書いてるけど、スピードが大切なの。
左脳で考えてちゃだめ。
ST:了解っす。
水上:インスピレーション脳で考えるの。
イメージ得意でしょ?
なんていう会話をしながら、発想方法についていろいろ話していたら、
またまた重要なことに思い至りました。
さっそく項目に追加することとします。
111項目より増えている今日このごろです(^^ゞ
初稿がちょっと心配です。