2005年08月16日
休みはやっぱり休んでしまう
世間はお盆休み。
うちの会社も12日〜15日まで休みにしました。
とはいっても土日を挟んでいるので実質は2日間だけなんですけど。
私は毎年お盆休みに人間ドッグにいきます。
半日コースというのがあって、血液検査や心電図、バリウム飲んで胃のレントゲン検査、
等、結構真剣にチェックしています。もう5年になります。
ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、私は、毎年身長が伸びています。
今年も伸びていました(^^ゞ
とうとう、178センチになりました。
最初にはかったのが、5年前で、175センチでした。
人々は、「脂肪が足の裏に蓄積しいているんだ」とか「頭が伸びているんだ」とか
いいますが、まあどうでもいいです。
おかげさまで体重以外は問題ありませんでした(゚Д゚)
(体重も増えているんです・・・毎年・・・)
この連休で、原稿をがっつり書いて、清々しい週明けを迎える予定でしたが、
なんと最初に入稿した原稿の大幅な手直しと2つ目の原稿の推敲で終わってしまい、
結局、昨晩、その2つを編集の方に送っただけで終わってしまいました。
まえがきと合わせて3つだけです。
予定より遅れています。
やはり、休みには休んでしまいます。
途中からは気持ちを入れ替えて、積極的に休むことにしました。
そのほうが楽しいですし。
原稿は気になりますが。
で、15日は、経理関係の書類の移動と整理、そして子供の買い物、あとはちょっと寄り道をして「サザエさん美術館」にいきました。
私は、小さい頃、しょっちゅう風邪を引いていたので、近くの病院にいっつも通っていたのですが、そこにサザエさんや、弥次喜多珍道中や、いじわるばあさんがほぼ全刊そろっていて、「よりぬきサザエさん」も含めて、ほとんど読んでいました。
朝日新聞もとっていたので、旅行記も含めてリアルタイムにも連載を読んでいたので、
一度いってみたかったのですが、なかなか機会がなく、今回はじめていきました。
原画が展示してありましたが、なんだか感動してしまいました。
しかし、長谷川町子さんは、姉妹で出版社を作っていたのですね。
おかあさんも豪快な人だったようです。
サザエさんに影響されたわけでも無いのですが、夜は4時間ほど原稿に時間を使えました。
で、2章分の手直しをして、原稿を送ることができました。
この2つのインタビュー原稿は、実は今回の本にとって「まえがき」と並ぶぐらい
重要な意味があります。ITビジネスの浮き沈みを体感してきた方と、いまノリに乗っているネット広告会社の社長さんからのメッセージによって、今回の本のポイントを浮かび上がらせるのが狙いです。ようするに今回の本で掲げている「収益のポイント」に客観的な裏付けをしているのがこの2つのインタビューなのです。
しかも今回、他にもたくさんの企業様、企業の社長様にご協力をいただくことができて
IT業界を中心として、あらゆるビジネスに関係する情報をこの1冊に詰め込むことができそうです。
たぶん、これから以下、書くことは、新刊のあとがきにも書くことになると思いますが、
とにかく、ものすごい情報量なんです。
しかも、めちゃくちゃ元気のいい企業、業態への取材ですので、
最先端情報といっても過言ではありません。
はっきりいって、経営者としては、新規事業ネタが満載で、
出し惜しみしたくなります。
でも、著者の立場、というか、取材をしている立場としても、情報発信の立場としても、
こんなにすばらしい情報を発信しないではいられない、という自分もいます。
早く、形にしたいです。
うちの会社も12日〜15日まで休みにしました。
とはいっても土日を挟んでいるので実質は2日間だけなんですけど。
私は毎年お盆休みに人間ドッグにいきます。
半日コースというのがあって、血液検査や心電図、バリウム飲んで胃のレントゲン検査、
等、結構真剣にチェックしています。もう5年になります。
ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、私は、毎年身長が伸びています。
今年も伸びていました(^^ゞ
とうとう、178センチになりました。
最初にはかったのが、5年前で、175センチでした。
人々は、「脂肪が足の裏に蓄積しいているんだ」とか「頭が伸びているんだ」とか
いいますが、まあどうでもいいです。
おかげさまで体重以外は問題ありませんでした(゚Д゚)
(体重も増えているんです・・・毎年・・・)
この連休で、原稿をがっつり書いて、清々しい週明けを迎える予定でしたが、
なんと最初に入稿した原稿の大幅な手直しと2つ目の原稿の推敲で終わってしまい、
結局、昨晩、その2つを編集の方に送っただけで終わってしまいました。
まえがきと合わせて3つだけです。
予定より遅れています。
やはり、休みには休んでしまいます。
途中からは気持ちを入れ替えて、積極的に休むことにしました。
そのほうが楽しいですし。
原稿は気になりますが。
で、15日は、経理関係の書類の移動と整理、そして子供の買い物、あとはちょっと寄り道をして「サザエさん美術館」にいきました。
私は、小さい頃、しょっちゅう風邪を引いていたので、近くの病院にいっつも通っていたのですが、そこにサザエさんや、弥次喜多珍道中や、いじわるばあさんがほぼ全刊そろっていて、「よりぬきサザエさん」も含めて、ほとんど読んでいました。
朝日新聞もとっていたので、旅行記も含めてリアルタイムにも連載を読んでいたので、
一度いってみたかったのですが、なかなか機会がなく、今回はじめていきました。
原画が展示してありましたが、なんだか感動してしまいました。
しかし、長谷川町子さんは、姉妹で出版社を作っていたのですね。
おかあさんも豪快な人だったようです。
サザエさんに影響されたわけでも無いのですが、夜は4時間ほど原稿に時間を使えました。
で、2章分の手直しをして、原稿を送ることができました。
この2つのインタビュー原稿は、実は今回の本にとって「まえがき」と並ぶぐらい
重要な意味があります。ITビジネスの浮き沈みを体感してきた方と、いまノリに乗っているネット広告会社の社長さんからのメッセージによって、今回の本のポイントを浮かび上がらせるのが狙いです。ようするに今回の本で掲げている「収益のポイント」に客観的な裏付けをしているのがこの2つのインタビューなのです。
しかも今回、他にもたくさんの企業様、企業の社長様にご協力をいただくことができて
IT業界を中心として、あらゆるビジネスに関係する情報をこの1冊に詰め込むことができそうです。
たぶん、これから以下、書くことは、新刊のあとがきにも書くことになると思いますが、
とにかく、ものすごい情報量なんです。
しかも、めちゃくちゃ元気のいい企業、業態への取材ですので、
最先端情報といっても過言ではありません。
はっきりいって、経営者としては、新規事業ネタが満載で、
出し惜しみしたくなります。
でも、著者の立場、というか、取材をしている立場としても、情報発信の立場としても、
こんなにすばらしい情報を発信しないではいられない、という自分もいます。
早く、形にしたいです。
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