2004年08月25日
スタッフに教えていて「教わる技術」を発見する。
今朝、スタッフとメッセンジャーで会議をしていたとき。
水上:この商品の販促、なにかアイディアある?
スタッフ(以下ST):今のところ思いつきません。考えてみます。
水上:すぐに思いつかないのは、当たり前なのです。なんかひねりだすの。
ST:はい。
水上:スピードが大切なの。
「教わる技術」でも書いてるけど、スピードが大切なの。
左脳で考えてちゃだめ。
ST:了解っす。
水上:インスピレーション脳で考えるの。
イメージ得意でしょ?
なんていう会話をしながら、発想方法についていろいろ話していたら、
またまた重要なことに思い至りました。
さっそく項目に追加することとします。
111項目より増えている今日このごろです(^^ゞ
初稿がちょっと心配です。
水上:この商品の販促、なにかアイディアある?
スタッフ(以下ST):今のところ思いつきません。考えてみます。
水上:すぐに思いつかないのは、当たり前なのです。なんかひねりだすの。
ST:はい。
水上:スピードが大切なの。
「教わる技術」でも書いてるけど、スピードが大切なの。
左脳で考えてちゃだめ。
ST:了解っす。
水上:インスピレーション脳で考えるの。
イメージ得意でしょ?
なんていう会話をしながら、発想方法についていろいろ話していたら、
またまた重要なことに思い至りました。
さっそく項目に追加することとします。
111項目より増えている今日このごろです(^^ゞ
初稿がちょっと心配です。
pfactory at 11:14│Comments(0)│TrackBack(0)│
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